お題をひとつ

毎回、お題をひとつ勝手に決めて、それについて自由気ままに語ります。情報ブログではないので、お暇な時にどうぞ。

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お題をひとつ #43「極める」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも43回目。今回のお題は「極める」について。最近東京オリンピック観戦を楽しんでいますが、代表選手は何かを極めた、極める努力をする人の集まりです。そのような生き方に憧れてはいるんです。
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お題をひとつ #42「消費意欲が…」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも42回目。今回のお題は「消費意欲が…」です。ニュージーランドにいると消費意欲があっても日本のようにはそれを満足させることも難しく、まして今のコロナ下ではよりそれもできない今です。
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お題をひとつ #41「この半年…」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも41回目。今回のお題は「この半年…」です。とても早いもので2021年も半分過ぎようとしています。この半年を振り返り、思ったことを色々。そして旅の思い出についても一緒にどうぞ。
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お題をひとつ #40「環境適応」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも40回目。今回のお題は「環境適応」です。初冬のネイピア、最近は雨続きですが、柴犬せんの散歩を休むこともできません。そして東京オリンピックももうすぐ、環境適応をする難しさについてもお話。
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お題をひとつ #39「マスクと サングラス」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも39回目です。今回は「マスクとサングラス」です。日本はマスク社会、コロナ前からそうです。逆にニュージーランドはサングラス社会です。1年中サングラスをしない日はないほど普通です。
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お題をひとつ #38「安定性と寿命」

お題をひとつあげて、それについてなんとなく勝手にお話をしてもよいシリーズ、今回のお題は「安定性と寿命」。ニュージーランドの自然の中を歩きながら、日本とニュージーランドの寿命の違いについて、そして平均寿命だけでなく健康寿命についてもお話しています。
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お題をひとつ #37「自然保護と安全性」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも37回目。今回のお題は「自然保護と安全性」です。日本もニュージーランドともに自然豊かな島国ですが、国民性の違いによりその自然保護の仕方にも大きな違いがあることについて考えています。
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お題をひとつ #36「嬉しい誤算」

お題をひとつあげて、いつもながらに勝手なことを意味もなくタラタラ… そんなシリーズも36回目。今回のお題は「嬉しい誤算」です。我が中日ドラゴンズにもそんな嬉しい誤算が。そしてこのコロナ下においても、嬉しい誤算がありました。お暇な時にお読みください。
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お題をひとつ #35「杓子定規と いい加減さと…」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズ、今回で35回目のようです。今回のお題は「杓子定規といい加減さと…」です。昨夜読んだひとつのニュース記事をもとに、日本の杓子定規さと、いい加減さに付いてお話をしています。あまり面白いお話ではありません。
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お題をひとつ #34「目標達成したkiwi」

お題をひとつ決めて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも34回目。今回は「目標達成したkiwi」kiwiとはニュージーランド人の愛称です。海外で目標を達成したkiwiがこのコロナ下において、母国のニュージーランドに帰国をしています。
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お題をひとつ #33「秋の夕暮れ」

お題をひとつ決めて、勝手気ままにお話をするシリーズ。今回は季節柄のお話、「秋の夕暮れ」です。今年の秋はとても長く暖かい。それでも夕暮れは午後5時頃と早いので、愛犬の散歩中に綺麗な夕焼けを見る機会がとても多いんです。その美しさをせめて写真でお送りします。
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お題をひとつ #32「ランク付け」

ひとつのお題を出して、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも32回目のようでございます。今回のお題は「ランク付け」についてです。最近動画で観たドキュメンタリーに感動してそれについて考えることが色々ありました。それについてお話をしています。
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お題をひとつ #31「アジア人として」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも31回目となります。今回は「アジアとして」です。最近アメリカやヨーロッパにおけるアジア人差別のニュースが流れます。ではニュージーランドでは個人的経験上はどうなのか?それに付いてお話しています。
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お題をひとつ #30「要領がよい」後編

昨日の前編につづく、「要領のよさ」についての勝手気ままな私に関するお話です。要領だけでなく継続力の大切さについて、じっくりと人生を振り返りながらつらつらと書いています。何も面白いこともない文章です。お暇な時にでもお読み下されば幸いです。
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お題をひとつ #29「要領がよい」前編

自分の不甲斐なさについて思っていると、考えが珍しくまとまったので、申し訳ないですが言葉に残しておきます。高校時代を振り返りつつ、そして母校の高校についても少しお話をして、自分の要領の良さについて思うことを勝手気ままに書いています。明日の後編へも。
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お題をひとつ #29「欧米諸国」

日本のニュースでもよくよく耳にする「欧米諸国」。欧米諸国にはニュージーランドは含まれるのでしょうか。イメージ的には含まれてもおかしくありません。一方ニュージーランドからみたアジア。アジアのイメージにはなかなか日本がなく、日本は東アジアの感覚が強いのかも。
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お題をひとつ #28「将来を見据えて」

4月も早いものでもうすぐ終わりになります。4月といえば日本では色々なことが始まる季節でもあります。始まったばかりなのですが、日本においてもニュージーランドでも色々な変化があります。それでも日本はまだまだコロナ感染対策に難しいところがあるようです。
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お題をひとつ #27「女男格差?」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話をするシリーズも27回目になります。今回のお題は男女格差ではなく、女男格差についてです。日本では男女格差が問題になっていますが、ニュージーランドではほとんど問題になることなく、逆かもしれません。
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お題をひとつ #26「同調圧力だけでは…」

ひとつのお題をもとに勝手気ままにお話をするシリーズも26回目。今回は「同調圧力」について。日本におけるコロナ対策についてのニュースを読みながら、「同調圧力」の使い方よな、と思ってしまいました。なので日本とニュージーランドにおける社会性など。
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お題をひとつ #25「神社仏閣がない…」

お題をひとつあげて、それについて勝手気ままにお話、今回は「神社仏閣がない…」。もちろんニュージーランドには神社仏閣が存在しません。日本帰国のたびに必ずどこかの神社やお寺を訪ねるのですが、それも1年以上できていません。それもこの15年で初めてのことです。
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お題をひとつ #24「秋の気配と 桜と…」

お題をひとつあげて、それについてなんとなくお話をするシリーズも24回目。ニュージーランドは夏を越えて秋の気配を感じるこの頃です。ニュージーランドで秋を感じる時、日本は桜の季節を迎える。それをいつも考えてしまうのが海外在住日本人なんです。